南アW杯・岡田武史監督の声掛け

日本サッカー発展のヒントを岡崎慎司とともに探る「Dialoguew/」

今回は、W杯優勝、欧州最前線での活躍、変化の激しい時代の監督に求められる資質を議論する「これからの監督力」。ゲストに浦和レッズユース監督を務める阿部勇樹氏をお迎えし、これまで出会った指揮官の話や、指導者として取り組みをお話しいただいた。

今回最初の話題は南アフリカW杯について。

突然のシステム変更が功を奏し、2大会ぶりのベスト16進出という成績を残した南アフリカW杯日本代表。その現場にいた阿部勇樹と岡崎慎司。二人が監督になって振り返る、岡田武史監督の決断とマネジメントの凄さ、舞台裏とは?

現在監督2年目を迎えている岡崎慎司とともに、日本サッカー発展のために必要になる「監督力」探っていく80分!

日本代表で活躍した2人の監督話も!指導する際、どこを見ているのか?何を感じながら選手と向き合っているのか?

INDEX
(前編) 

テーマ:2人の交流
テーマ:選手時代と指導者になってからの「監督像の違い」
テーマ:「監督の要求」と「選手の自我」のバランス
テーマ:ルールを設ける必要性
テーマ:選手の褒め方
テーマ:選手の怒り方
テーマ:理想のマネジメント

(後編) 今回
テーマ:南アW杯・岡田武史監督の決断とマネジメント
テーマ:部活とユースの違い
テーマ:トップ選手が監督になったときの悩み&視点
「注目するのは自分のポジション?それとも?」


●岡崎慎司「Dialogue w/」をご購入いただくと動画全編をご試聴いただけます。
●冒頭5分ほどは無料でご視聴いただけます。(再生ボタンクリックで動画が開始します)

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