W杯経験者が監督へ
日本サッカー発展のヒントを岡崎慎司とともに探る「Dialoguew/」
今回は、W杯優勝、欧州最前線での活躍、変化の激しい時代の監督に求められる資質を議論する「これからの監督力」。ゲストに浦和レッズユース監督を務める阿部勇樹氏をお迎えし、これまで出会った指揮官の話や、指導者として取り組みをお話しいただいた。
南アフリカW杯、レスターという共通点を持ち、現在は日本とドイツという違いはあるが同じ監督という立場で日々奮闘を続けている二人。
欧州、日本のさまざま監督のもとで選手時代を過ごしたトップ選手が、監督になったとき、どのような意識で、どんな指導をしているのか?
現在監督2年目を迎えている岡崎慎司とともに、日本サッカー発展のために必要になる「監督力」探っていく80分!
INDEX
(前編) 今回
(前編) 今回
テーマ:2人の交流
テーマ:選手時代と指導者になってからの「監督像の違い」
テーマ:「監督の要求」と「選手の自我」のバランス
テーマ:ルールを設ける必要性
テーマ:選手の褒め方
テーマ:選手の怒り方
テーマ:理想のマネジメント
(後編) 2月25日公開予定
テーマ:南アW杯・岡田武史監督の決断とマネジメント
テーマ:部活とユースの違い
テーマ:トップ選手が監督になったときの悩み&視点
「注目するのは自分のポジション?それとも?」
●岡崎慎司「Dialogue w/」をご購入いただくと動画全編をご試聴いただけます。
●冒頭5分ほどは無料でご視聴いただけます。(再生ボタンクリックで動画が開始します)
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