イングランド代表に歴史的勝利を収めた森保JAPAN。

強豪国への勝利、そして最後の対戦国がスウェーデンに決まったということで、W杯イヤーの始まりを実感している人が多いのではないだろうか。

2022年に始まり、イングランド戦にスタメン出場をしていた中村敬斗選手をはじめ、日本代表選手と岡崎慎司さんの対談をお届けしてきた「Dialogue w/」でもW杯優勝、日本サッカー発展について、指導者、マネジメント、選手目線など、様々な立場から議論を重ねてきた。

今回は、W杯3大会出場、ブンデスリーガやプレミアリーグをはじめ欧州で活躍を続けてきた岡崎慎司さんに、選手目線、そして現在の仕事である監督目線から、2026年のW杯と日本代表、加えて現在在住するドイツの代表チームについて語ってもらった。

INDEX
(前編) 

「北中米W杯の日本代表&ドイツ代表」
・岡崎慎司は2026年W杯をどう見るか
・森保JAPANのメンバー選考への期待と不安
・独在住・岡崎慎司が感じる現在のドイツサッカー

(後編)
「FC Basara Mainz監督として&特別なお知らせ」

●岡崎慎司「Dialogue w/」をご購入いただくと動画全編をご試聴いただけます。
●冒頭3分ほどは無料でご視聴いただけます。(再生ボタンクリックで動画が開始します)

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