特別ゲストは、天龍源一郎さんと藤波辰爾さんに決定!
小佐野景浩とジャンボ鶴田を語ります

名レスラー・ジャンボ鶴田の命日前日である5月12日(火)19時より、都内イベントスペースにて、トーク&撮影会を開催します!

特別ゲストに、天龍源一郎さんと藤波辰爾さん の参加が決定! 

鶴田とゆかりの深いお二人と、昨年シンクロナスから電子書籍『永遠の最強王者ジャンボ鶴田 完全版』を発売した元『週刊ゴング』編集長・小佐野景浩さんとともに、鶴田の素顔に迫る。ここだけでしか聞けない三人の語らいをぜひお楽しみに。

イベント概要

日時:5月12日(火)  19時~21時  (受付18時30分〜) 
会場:WATERRAS COMMON  HALL(ワテラスコモンホール)
   (東京都千代田区神田淡路町2丁目101番地)

特別ゲスト:天龍源一郎さん、藤波辰爾さん
登壇者:元『週刊ゴング』編集長・小佐野景浩さん
内容
 1)トーク(それぞれが感じた鶴田の強さ&思い出、同時代を生きた俺たちの時代【鶴田、天龍、藤波、長州】を振り返る)
 2)Q&A(参加者からの質問にお答えします!)
 3)天龍源一郎さん、藤波辰爾さん、小佐野景浩さんとの4ショット撮影会 

※サイン会はありません。
※撮影会はお客様のスマホやガラホを使用して、スタッフが撮影を行います。
※デジタルカメラや一眼レフカメラでの撮影は不可となります。
※アーカイブは後日、編集したものを配信いたします。
(内容は予告なく変更になる可能性があります。また当日はメディアの取材が入る場合がございます)

【参加方法は以下3つです】
(1)参加方法1(トーク&撮影会 現地参加/電子書籍つき) 
(2)参加方法2(オンライン視聴/電子書籍つき)
(3)参加方法3(オンライン視聴のみ/電子書籍なし)

参加方法1:トーク&撮影会 現地参加(電子書籍つき)

・参加方法:購入ページより参加チケットをお求めください。参加チケットには撮影会と電子書籍『永遠の最強王者ジャンボ鶴田 完全版』(1,650円税込)が含まれます。
※既に電子書籍を購入いただいている方(対象:2026年3月31日時点)には、2,000円引きのクーポンを4月1日に発行いたします
・参加費:5,500円(税込)
・定員:先着120名(予定)
・購入前に必ずチケット購入ページの説明をよくお読みください。

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参加方法 2:オンライン視聴(電子書籍つき)

・参加方法:購入ページより参加券をお求めください。参加チケットには電子書籍『永遠の最強王者ジャンボ鶴田 完全版』(1,650円税込)が含まれます。
・参加費:2,200円(税込)
・撮影会はありません。
・購入前に必ずチケット購入ページの説明をよくお読みください。

オンライン視聴は、開始時間になりましたら
ログイン後、本ページ下部の視聴画面よりご覧ください。


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参加方法3:オンライン視聴のみ(電子書籍なし)

・参加方法:購入ページより参加チケットをお求めください。電子書籍は含まれません。
・参加費:1,100円(税込)
​・撮影会はありません。
・購入前に必ずチケット購入ページの説明をよくお読みください。

開始時間になりましたら
ログイン後、本ページ下部の視聴画面よりご覧ください。


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オンライン視聴方法

チケット購入者の皆様は、イベント開始時刻になりましたらログインしていただくと、下記に視聴画面が表示されます。

出演者プロフィール

 
特別ゲスト 天龍源一郎

1963年に二所ノ関部屋へ入門し幕内で活躍、最高位は西前頭筆頭。76年に廃業後、全日本プロレスへ転向。80年代後半に“天龍革命”を起こし、3年連続でプロレス大賞MVPを受賞。90年にSWS移籍、92年にWAR設立などを経て、2010年に天龍プロジェクトを旗揚げ。15年に引退し、三冠王座など多数戴冠。馬場、猪木から勝利した唯一の日本人として知られ、年間ベストバウトは最多タイの9回を記録。長年にわたる体の酷使で現在は車いす生活を送っているが、「革命魂」「反骨精神」など信念を伝え続けている。

 
特別ゲスト 藤波辰爾

1970年に日本プロレスへ入門し、翌71年にデビュー。新日本プロレス旗創成期から主力として活躍し、カール・ゴッチに師事して実力を磨き、WWWFジュニア・ヘビー級王座を獲得。ヘビー級転向後は長州力との名勝負で一時代を築き、団体のエースとして人気と実力を確立。社長も務めたのち独立し、現『ドラディション』を旗揚げ、2015年にはWWE殿堂入りも果たす。70歳を超えてなお現役を続け、2025年にはザック・セイバーJr.と対戦し、今年2026年はデビュー55周年を迎える。

 
登壇者 小佐野景浩
元『週刊ゴング』編集長

1961年横浜市生まれ。高校時代に新日本プロレスのファンクラブを結成し、全国組織の初代会長も務める。中央大学在学中から『月刊ゴング』で取材に携わり、84年『週刊ゴング』創刊後は各団体を担当、94年に編集長就任。04年に独立し事務所を設立、フリーとして執筆や解説で活躍。06年からプロレス大賞選考委員を務め、著書も多数発表している。

 

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