先日、とうとう『1冊目に読みたい小説の書き方の教科書』の見本誌が社内に届きました。
印刷画面ではなく、実際に書籍という形となるとまた違った雰囲気が感じられます。

カバーも手触りがよく、教科書感もよく出ています。

早速、額賀さんに来社いただき、サイン本を作成していたきました。慣れた手つきでテキパキとサインをし、落款印を押していく額賀さん。かなり冊数があったのですが、およそ1時間くらいで作業は終了し、そのあとは出版業界よもやま話に花が咲きました。

サイン本は注文があった書店さん、ならびにシンクロナスサイトからもご購入できます!

編集・雪