毎月出題される課題に取り組むことで執筆力の向上を目指す「小説家になるための演習 100」の第10回をお送りします。ご提出いただいた作品の中から、額賀さんがいくつか選んで講評します。

 今回のテーマは、回想のあるシーンを書く。回想シーンは時間の切替を上手く書かないと、読者を混乱させます。「いつ・誰が・どこで」を忘れないように注意して書いてみましょう。

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>>「書き上げる力」が身につく小説の書き方〈講義編〉全16回 要約を読む


 

今回の課題

「回想のあるシーン」を、800~1200字で書いてください。

提出期限

2025年11月3日(月) 18:00まで

規定・注意事項

  • 提出は1人1作品までとさせていただきます。
  • ご提出いただいた内容は、シンクロナスウェブサイト及び講座動画内でご紹介させていただく場合がございます。
  • 全ての提出課題・ご質問に、講評や回答をお約束するものではございません。また、基本的に個別のお返事も行いません。
  • その他、個人情報の取り扱いについては、シンクロナス「個人情報取り扱い同意書」をご確認ください。

提出方法

下記の「課題提出フォーム」より、必要事項をご記入の上、原稿をお送りください。原稿データ形式は、Wordファイル(doc, docx)もしくはテキストファイル(txt)のいずれかに限ります。ファイル名に「ペンネーム」を含めてください。郵送や持ち込みでの応募は受け付けておりません。

※月額購入後にログインすると、以下に課題提出フォームのボタンが表示されます。

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