
皆さん、こんにちは!クイズキャンペーンへのたくさんのご参加、ありがとうございました。サッカー日本代表の熱気に包まれるなか、無事に終了いたしました!
それでは、第2期のクイズの正解を発表します!ぜひリンクから動画や書籍の情報をチェックして、より詳しく知ってくださいね。
正解発表
問題1. スポーツライター ミムラユウスケ氏の考える、今回のW杯に臨む日本代表とこれまでの日本代表の一番の違いは?
正解:世界トップレベルでの経験
解説: ミムラ氏が挙げた一番の違いは「世界トップレベルでの経験」。欧州の主要リーグやチャンピオンズリーグなど、日常的に世界の最前線で戦っている選手がこれほど揃っているのは、これまでの日本代表にはない強みですね!
関連動画:森保ジャパン史上最強説「4つの理由」とW杯ベスト8へのリアルな距離
問題2. 6/12に発売された遠藤航選手の新刊のタイトルは?
正解:STEP
解説: 2026年6月12日に発売された遠藤選手の新刊タイトルは『STEP』です!世界の頂点へ向けて一歩ずつ泥臭く進み続ける、彼のサッカー人生と哲学が詰まった渾身の一冊。ファン必読のバイブルです!
関連書籍:STEP 夢を叶える33のブースター
問題3. 中村敬斗選手がDialogue w/の対談で語った、自身が他の選手より優れている部分は?
正解:腐らないメンタル
解説:「試合に出られなくてもやれることをやる」中村選手が自身の強みとして挙げたのは「腐らないメンタル」でした。どんな状況でも腐らず準備を続け、もらったチャンスは確実に掴み切り拓いていく強靭な精神力のルーツが対談で語られています。
関連動画:【W杯オランダ戦同点弾!中村敬斗】欧州で生き残るためのメンタリティを語る!「試合に出られなくても腐らずやり続ける」/目指すはプレミアリーグ「世界一に挑戦してみたい」
問題4. 遠藤航選手の代名詞として知られるのは?
正解:DUEL
解説: 遠藤選手といえば、言わずと知れた「DUEL(デュエル/1対1の対決)」の王!ピッチの中央で相手の攻撃をことごとく潰し、マイボールにする圧倒的な強さは、世界トップクラブでも絶賛され続けています。
関連書籍:DUEL 世界に勝つために「最適解」を探し続けろ
問題5. 動画【対談ラボ】×鎌田大地「立ち位置はいつも意識し続けている」 で、鎌田大地選手が語ったドイツ人監督の凄さとは?
正解:分析力
解説: 戦術眼に長けた鎌田選手が挙げたドイツ人監督の凄さは「分析力」。ポジションごとの分析がしっかりされていて、「この局面ではこう」と決まっていて曖昧にならない戦術のため、選手として非常にやりやすいと語っていました。徹底的にロジックを詰めるドイツ流の戦術構築の深さを、鎌田選手ならではの視点で紐解いてくれた貴重な対談です。
関連動画:【対談ラボ】×鎌田大地「立ち位置を探し続ける」
問題6. 岡崎慎司さんがDialogue w/で語った今回のW杯日本代表に対する懸念点は?
正解:切り札不足の可能性
解説: レジェンド岡崎慎司さんが挙げたのは「切り札不足の可能性」。スタメンが強力だからこそ、試合の流れを変えたい時や停滞した局面で、泥臭くゴールをもぎ取れる「ジョーカー」的な存在の重要性を指摘しました。ストライカーならではの深い視点ですね。
関連動画:【W杯・日本代表】岡崎慎司が監督視点で考える「大会の位置づけ」「外せない選手」「懸念点」
問題7. 『メンタルモンスターになる』の出版記念トークイベントで長友佑都選手が唯一サインをもらいたいと答えた選手は?
正解:リオネル・メッシ
解説: 数々のビッグスターと対峙してきた長友選手が、唯一サインを欲しがったのは「リオネル・メッシ」選手!サッカー界の生ける伝説に対する、リスペクトと熱い想いが垣間見える最高のエピソードでした。
関連動画:長友佑都、遠藤航が語った「日本代表キャプテン」論
第2期もありがとうございました。ぜひ各問題の下にあるリンクから関連動画もじっくりとお楽しみください。
■ 当選発表について
クイズにご参加いただいた方の中から、厳正なる抽選のうえ、当選者の方へ順次ご連絡をさせていただきます。
当選連絡方法: ご参加いただいた各SNS(X、TikTok、Instagram)のダイレクトメッセージ(DM)。回答フォームから回答いただいた方へは、ご登録のメールアドレスへご連絡いたします。