いつもシンクロナスをご覧いただきありがとうございます。シンクロ通信日曜日担当の望月です。
本日13時からW杯グループリーグ第2戦チュニジア戦ですね。日本代表、頑張れという思いしかないです。
さて、ワールドカップで盛り上がっているなか、シンクロナス「Dialogue w/」のリアルイベントが迫っています。
岡崎慎司さん、長谷川健太さん、高原直泰さん、林舞輝さんとともに、W杯決勝Tをより深く、楽しくなるような本音トーク、そして今後の日本サッカー発展のヒントが見つけられるような議論をお届けいたします。
その中で今回は長谷川健太さんについて。
日本屈指の名将としてご存知の方も多い長谷川健太監督は、ガンバ大阪時代に堂安律選手、FC東京時代に久保建英選手、渡辺剛選手と、北中米ワールドカップ日本代表のメンバーであり、オランダ戦のスタメン出場をした3選手の指導をしています。
そして清水エスパルス時代には岡崎慎司さんを見出し、世界に、日本代表に送り出しています。
ガンバ大阪時代にリーグ優勝を成し遂げたことをはじめ所属したJリーグ4クラブで好成績を収めながら、一方で欧州で活躍する選手を育ててきた長谷川健太監督。
これまでのご経験から、勝つためにどんなことを考えてきたのか、日本代表や欧州で飛躍する選手に共通点はあったのかなど、教え子・岡崎慎司としかできない濃い対談を「Dialogue w/ Forum 2026」では観れるのではと思います。
今回イベントの事前打ち合わせでは、Jリーガー時代の堂安、久保を指導する際に岡崎慎司さんの話を成功事例して話すことができたとおっしゃっていました。
具体的にどんな話をしたのか?
日本代表歴代3位のゴール数を記録し、欧州ではプレミア制覇まで成し遂げた岡崎慎司の新人時代、長谷川健太監督はどのように接していたのか?
リアルイベント「Dialogue w/ Forum 2026」では、2人からしか聞けない話をたくさん聞けると思います。
是非お越しください。
