オンラインBaseball Park(鈴木誠也・平石洋介)
販売開始予定は 2021年10月25日 00時 です。
販売開始までお待ちください。
鈴木誠也・平石洋介「オンラインBaseball Park」

鈴木誠也・平石洋介「オンラインBaseball Park」

月額:880円(税込)

※コンテンツは11月1日から開始します

野球ができる場所が減っていると言われます。「見る」「する」「教える」がもっと面白くなるコンテンツで、「野球をもっと楽しむ場所を作る」。鈴木誠也、平石洋介、長崎望未らがその思いで届けるコンテンツです。

11月のコンテンツ
  1日 メッセージfrom鈴木誠也・平石洋介・長崎望未・Body Updation
  8日 鈴木誠也のPICK UP PLAY(動画/音声)
15日 平石洋介のPICK UP SCENE(動画/音声)
22日 Body Updation「プロトレーナーのケガの予防・回復講座」(動画)
29日 長崎望未、今月のコンテンツ総ざらい&実践(動画/音声)

 鈴木誠也のPICK UP PLAY(動画/音声)

2020年5月15日のヤクルト戦、鈴木誠也はサヨナラホームランを放つ。この打席、鈴木は中学生ごろから「知らない間にしていた」という“軌道を引く”作業をする。

「イメージするのはピッチャーが持ってる球種──真っすぐ、スライダー、カーブ、チェンジアップ、シュート、フォークとかですね、のリリースからインパクトまでの軌道です。ボールが1つずつ移動していくようなもの。プロの球のすごさって、消えるんですよ。曲がったと思ってから手を出しても打てない。だから、軌道を引いてそこに向かってバットを出すんです」

果たしてその意味とは? 鈴木誠也の1プレイを本人が徹底的に深堀り解説。 

平石洋介のPICK UP SCENE(動画/音声)

コーチの仕事とは何か? ティーチング? コーチング? バッターが不振に陥ってるとき、コーチは何をすればいいのか。

選手との距離感を細かく変えながら「すべきこと」を整理する平石指導理論を紹介。例えば、栗原陵矢が放ったホームラン、それまでに取ったアプローチはどんなものだったのか? 1シーンから遡るコーチと選手の関係と、その要諦を平石本人が紹介。

Body Updation「プロトレーナーのケガの予防・回復講座」

アスリートにとってコンディショニングは最も重要な要素だ。特に、疲労とどう向き合っていくか、それをいかにして改善するかは日々の行動、動きの蓄積がかかわってくる。

トップトレーナーが教える「疲労」「コンディショニング」のコツを動画で更新。日常生活でも役立つ秘訣が満載。

長崎望未、今月のコンテンツ総ざらい&実践(動画/音声)

今月に更新した鈴木・平石・Body Updationのコンテンツを実践しながら、総ざらい。ソフトボールとの相似点や、野球が好きな女性や子どもが知りたいポイントを紹介していく。誰もが「トップレベル」の「する」「みる」「教える」感覚に近づくための解決法を動画で配信していきます。

このパッケージに含まれる商品
  • NewsLetter
  • 動画
  • 音声
  • 記事
  • サブスク

プロフィール

オンラインBaseball Park(鈴木誠也・平石洋介)
オンラインBaseball Park(鈴木誠也・平石洋介)
facebook
twitter

鈴木誠也、平石洋介、上原浩治、萩原智子、畠山愛理ら多くのアスリートが所属するスポーツバックス。スポーツをとおして学び、楽しむきっかけをコンテンツ化していきます。

コンテンツ第一弾は「オンラインBaseball Park」。鈴木誠也、平石洋介、長崎望未らトッププレイヤーと、アスリートを支えるトレーナー集団「Body Updation」によるコラボレーションコンテンツです。

 
鈴木誠也
広島東洋カープ

1994年8月18日生まれ。東京都出身。外野手。二松学舎大付高校から2012年にドラフト2位で広島カープに入団。16年には4番として.335、29本塁打、95打点と大ブレイク。その後、チーム初の3連覇をけん引。昨シーズンまで5年連続3割、29本塁打越えを記録し、プレミア12、東京五輪などでは侍ジャパンの4番を務める。

 

 
平石洋介
福岡ソフトバンクホークスコーチ

1980年4月23日生まれ。大分県出身。コーチ。同志社大学から2004年ドラフト7位で東北楽天ゴールデンイーグルスに入団。1年目から開幕1軍入りし、2戦目には先発出場を果たす。11年に現役を引退し、そのままコーチに就任。18年はシーズン途中から監督代行としてチームを率い、翌年一軍監督に就任。クライマックスシリーズ進出を果たすがその年で退任。福岡ソフトバンクホークスの一軍打撃兼野手総合コーチに就任した。

 

 

 
長崎望未
元ソフトボール日本代表

992年6月19日生まれ。京都府出身。2011年からトヨタ自動車女子ソフトボール部に入部。1年目から本塁打王、新人賞、打点王、ベストナインと四冠を達成する。日本代表としても世界選手権に2度出場、14年は優勝、16年は準優勝に貢献した。現在は、軟式野球にも挑戦している。

 
Body Updation
トレーナー集団

ストレングス&コンディショニング、筋力と柔軟性のバランスを整えながら強化し、パフォーマンスの向上やケガの予防、健康維持・増進のサポートをするトレーナー集団。コンディショニング、ストレングス、メディカルのスペシャリストがチームを組み、それぞれの領域の専門知識を最大限生かしたサポートを行う。
・中田史弥トレーナー
NATA公認アスレティックトレーナー(NATABOC-ATC)を取得。女子バレーボールU20/23日本代表、Bリーグ(プロバスケットボールリーグ)、社会人野球でパフォーマンスコーチ、トレーナーを務める。
・弘田雄士トレーナー
大学卒業後アメリカで運動科学を学び、アメリカ野球界におけるストレングス&コンディショニングの経験を積む。MLB傘下、日本プロ野球、社会人ラグビーなどでコンディショニングコーチ・パーソナルトレーナーを務める。