なぜ、彼らは結果を出すことができるのか
【GRIT】=やり抜く力。
成功を分けるのは、才能か、それとも「努力」か。 最後に結果を手にするのは、途中で投げ出さなかった者。それが、成功者に共通する資質〈GRIT=やり抜く力〉です。
本コンテンツでは、第一線で活躍するトップランナーたちが、実力をつけるまでに何を行い、どう自分を立て直してきたのかをインタビューを通して解き明かしていきます。
不透明な時代であるからこそ、個の実力をつけたいと願うすべての人へお届けします。
エバース (お笑い芸人)
終わってる20代、結果が出なくてもひたすらやり続けたこと
いま若手の注目株のお笑い芸人・エバース。 2024M-1グランプリ決勝4位、そしてM-1グランプリ2025も続けて決勝進出という成績を残したエバース流「GRIT」に迫ります。
【無料】3か月限定公開:視聴期限 2026年3月19日(金)まで
大愚和尚 (佛心宗 大叢山福厳寺住職)
「現代は選択肢が多すぎる」、努力を続けるために必要な環境
登録者76万人を超えるYouTubeチャンネル「大愚和尚の一問一答」では、多くの人の悩みに寄り添い続ける大愚和尚。禅僧としての経験と智慧から、成長したいと願う現代人に必要な「環境の作り方」を解き明かします。
堀野智子 (ポーラ ビューティーディレクター)
「最高齢の女性ビューティーアドバイザー」としてギネス世界記録に認定され、60年以上のキャリアを誇る102歳の堀野智子さん。39歳という遅咲きのキャリアスタートから、なぜとびぬけて成長を遂げられたのか。生涯現役を貫いてきた情熱の源泉に迫ります。
髙島崚輔 (芦屋市市長)
1997年、大阪府生まれ。灘中学・高校を卒業後、2015年に東京大学とハーバード大学に合格。東京大学に半年間通い、その後、ハーバード大学に進学。2022年にハーバード大学卒業後、翌年4月には兵庫県芦屋市長選に当選、全国最年少の市長(当時)となる。現在は世界に通ずる持続可能な10万人都市のモデルを目指すべく、「市民との対話を中心としたまちづくり」の実現に向けてまい進中。
今後も順次追加予定です。
