成功者の共通点、『GRIT』とは?
GRIT=どんな壁にぶつかっても、前に進み続ける力。
成功者に共通する資質といわれているのが〈GRIT=やり抜く力〉。
成功者に共通する資質といわれているのが〈GRIT=やり抜く力〉。
なぜ今、GRITが必要なのか
先行きの見えない時代。変化のスピードが加速するなかで、より自分自身の実力が問われています。
では、本当に実力をつけてきた人たちは、生まれ持った才能があったのか、それとも別の要因があったのか。
壁にぶつかったとき、思うように結果が出なかったとき、“GRIT”を持った人たちは、何を考え、どんな習慣を持ち、どう自分を立て直してきたのか。
本コンテンツでは、第一線で活躍するトップランナーたちへのインタビューを通して、その実体験をもとに深く紐解きます。
【interview 01】
エバース (お笑い芸人)
エバース (お笑い芸人)
終わってる20代、結果が出なくてもひたすらやり続けたこと
いま若手の注目株のお笑い芸人・エバース。 2024M-1グランプリ決勝4位、そしてM-1グランプリ2025も続けて決勝進出という成績を残した。ブレイクの裏側にある葛藤や停滞、そして“やり抜く力=GRIT”の正体に迫ります。
登録者76万人を超えるYouTubeチャンネル「大愚和尚の一問一答」では、多くの人の悩みに寄り添い続ける大愚和尚。禅僧としての経験と智慧から、成長したいと願う現代人に必要な「環境の作り方」を解き明かします。
【interview 03】
堀野智子 (ポーラ ビューティーディレクター)
堀野智子 (ポーラ ビューティーディレクター)
「最高齢の女性ビューティーアドバイザー」としてギネス世界記録に認定され、60年以上のキャリアを誇る102歳の堀野智子さん。39歳という遅咲きのキャリアスタートから、なぜとびぬけて成長を遂げられたのか。生涯現役を貫いてきた情熱の源泉に迫ります。
【interview 04】
髙島崚輔 (芦屋市市長)
髙島崚輔 (芦屋市市長)
灘中学・高校を卒業後、2015年に東京大学とハーバード大学に合格。大学卒業後、翌年4月には兵庫県芦屋市長選に当選、全国最年少の市長(当時)となる。なぜ、これほど早く結果を出し続けることができたのか。その背景には、幼少期から大切にしてきた“ある教え”があった。
